JSON整形・バリデーション

JSONを見やすく整形し、エラーがあれば行と列で位置を示します。

JSONを貼り付けると自動で検証します。

インデント

補足

  • 入力中は約250ms待ってから自動で検証します。整形は「整形する」ボタン、または Ctrl / ⌘ + Enter で実行します。
  • 読み込んだファイルはブラウザのメモリ上でだけ扱います。アップロードは行いません。
  • 整形すると JSON の仕様どおりに正規化されます(コメントや末尾カンマは保持されません)。
  • 9007199254740991 を超える大きな整数は、JavaScript の数値で正確に表せないため整形・圧縮で値が丸められます(12345678901234567890 → 12345678901234567000)。見つけたときは状態欄でお知らせします。桁を保ちたい値は文字列にしてください。

よくある質問

入力したJSONはサーバへ送信されますか?

送信されません。整形も検証もブラウザ内のJavaScriptだけで行います。読み込んだファイルもブラウザのメモリ上で扱うだけで、アップロードは行いません。

JSONのどこが間違っているか分かりますか?

構文エラーがある場合は、その位置を行と列で示します。入力を止めてから約250ms後に自動で検証するため、貼り付けただけで結果が出ます。

コメントや末尾のカンマが入ったJSONも整形できますか?

できません。JSONの仕様に従って解釈するため、コメント(//)や末尾カンマがあると構文エラーになります。整形結果も仕様どおりに正規化されるため、元のコメントは保持されません。

インデントの幅は変えられますか? 1行に圧縮もできますか?

インデントは2スペース・4スペース・タブから選べます。「1行に圧縮」を押すと、空白を取り除いたminify結果になります。

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