記念日・生後日数カウンター
基準の日から今日で何日目かを数え、次の100日・1000日や周年がいつ来るかを先に表示します。
誕生日、記念日、入社日など。これから来る日を入れることもできます。
日付を選ぶと、今日までの日数を数えます。
- 今日で — 基準の日を1日目として数えた日数
- 経過日数 — 基準の日を0として数えた日数
- 年・月・日で —
次に来る日数の節目
次に来る周年
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補足
- 「今日で◯日目」は基準の日を1日目として数えます。「経過日数」は基準の日を0として数えます。記念日は前者、生後日数は後者で言うことが多いため、両方を出しています。
- 100日目は基準の日の99日後です。お食い初めの日取りを決めるときの数え方と同じです。
- 生後の月数は、誕生日と同じ日で1か月ずつ増やします(3月10日生まれなら6月10日で生後3か月)。
- これから来る日を基準にすると「あと何日か」を表示します。
- 2つの日付の間の日数や営業日を数えたいときは 日付の計算 が向いています。
よくある質問
「今日で何日目」と「経過日数」はどう違いますか?
基準日を1日目として数えるのが「何日目」、基準日を0として数えるのが「経過日数」です。記念日は前者、生後日数は後者で言うことが多いため、両方を表示します。
次の記念日がいつ来るか分かりますか?
分かります。100日ごとの節目(100日目・200日目…1000日目)と、そのあとの区切りのよい日数、それに周年をこれから来る順に表示します。当日に気づいても間に合わないので、先に見えるようにしています。
100日目は基準日の何日後ですか?
99日後です。基準日を1日目として数えるためで、1月1日を基準にすると100日目は4月10日になります。お食い初めの日取りを決めるときの数え方と同じです。
生後の月数はどう数えますか?
誕生日と同じ日で1か月ずつ増やします。3月10日生まれなら6月10日で生後3か月です。日数ではなく暦の月で数えるため、月の長さの違いに左右されません。
これから来る日を基準にできますか?
できます。未来の日付を入れると「あと何日か」を表示します。予定日までのカウントダウンにも使えます。