画像から色を抽出・スポイト

画像から主要な色を2〜16色取り出し、割合つきでカラーコードを表示します。画像をクリックしてその点の色を取るスポイトや、画面上の色を取るEyeDropperも使えます。

ここに画像をドロップするか、貼り付け(Ctrl+V / ⌘+V)してください。

画像はアップロードされず、この端末の中だけで解析します。

画像を読み込むと、主要な色を取り出します。

画像(クリックでその点の色を取得)

取得した色

—
  • HEX —
  • RGB —
  • HSL —

主要な色(多い順)

    補足

    • 画像はアップロードされません。読み込みも解析もこの端末の中だけで行います。
    • 主要な色は、median cut で代表色を決めてから k-means で整えて求めます。乱数を使わないので、同じ画像と色数なら結果は毎回同じです。
    • 計算は長辺400pxに縮めた画像で行い、透明な部分(不透明度50%未満)は数えません。割合は目安です。
    • クリックでの取得は、表示している画像の画素の色をそのまま返します(長辺4096pxを超える画像は縮めて表示するため、細かい部分は周りの色と混ざります)。
    • 「画面から色を取る」は EyeDropper API を使います。パソコン版の Chrome・Edge などが対応しており、Safari・Firefox では使えません。

    よくある質問

    画像はサーバーへアップロードされますか?

    されません。画像はブラウザの中で読み込み、この端末の中で色を数えます。

    主要な色はどうやって決めていますか?

    median cut で代表色を決め、k-means で整えて求めます。乱数を使わないため、同じ画像と色数なら結果は毎回同じです。計算は長辺400pxに縮めた画像で行い、透明な部分は数えないので、割合は目安です。

    画面上の好きな場所の色を取れますか?

    EyeDropper API に対応したブラウザ(パソコン版の Chrome・Edge など)なら取れます。Safari や Firefox は対応していないため、ボタンが押せない状態になり、理由を表示します。読み込んだ画像をクリックして色を取る方法は、どのブラウザでも使えます。

    抽出した色をまとめてコピーできますか?

    できます。HEX を 1 行に 1 色、CSS カスタムプロパティ(--color-1 など)、JSON 配列のいずれかの形でまとめてコピーできます。1 色ずつのコピーもできます。

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