クレジットカード番号のチェック
クレジットカード番号の形式を、Luhn(モジュラス10)のチェックディジット・ブランド(Visa・Mastercard・JCB・AMEX など)・桁数で確かめ、4桁区切りに整えます。番号の実在や利用可否は確認できません。
空白やハイフンは無視します。全角数字も読めます。
カード番号を入力すると形式をチェックします。
- ブランド —
- 桁数 —
- チェックディジット(Luhn) —
- 区切った番号 —
チェックディジットを計算する
番号を入れると、末尾に付く1桁を計算します。
- 完成した番号 —
テスト用の番号
決済サービス(Stripe など)が開発用に公開している、実在しない番号です。押すと上の欄に入ります。
補足
- 分かるのは番号の「形」が正しいかどうかだけです。カードが実在するか、有効期限内か、 使えるかはカード会社に問い合わせないと分からないため、このツールでは確認できません。
- 入力した番号はどこにも送信・保存しません。判定はすべてこのブラウザの中で行っています。 それでも、本物のカード番号をむやみに入力しないでください。
- チェックディジットは Luhn アルゴリズム(モジュラス10)で計算しています。1桁の打ち間違いと、隣り合う2桁の入れ替え(09 ↔ 90 を除く)を見つけられます。
- ブランドは番号の先頭(IIN / BIN)で判定しています。発行会社の追加や提携カードにより、実際のブランドと異なる場合があります。
よくある質問
このカードが使えるか(有効か)分かりますか?
分かりません。確かめられるのは番号の「形」が正しいかどうか(チェックディジット・先頭の番号帯・桁数)だけです。カードが実在するか、有効期限内か、利用できるかはカード会社に問い合わせないと分からず、このツールは外部へ通信しないため確認できません。
入力したカード番号はどこかへ送信されますか?
送信されません。判定はすべてこのブラウザの中で行い、番号を保存することもありません。それでも、本物のカード番号をむやみに入力しないでください。動作の確認には、画面下のテスト用の番号を使えます。
チェックディジット(Luhn)とは何ですか?
番号の最後の 1 桁で、残りの桁から Luhn アルゴリズム(モジュラス10)で計算される値です。1 桁の打ち間違いと、隣り合う 2 桁の入れ替え(09 と 90 の入れ替えを除く)を見つけるための仕組みで、番号の正しさを保証するものではありません。最後の 1 桁を除いた番号を入れると、正しい 1 桁も計算できます。
ブランドはどうやって判定していますか?
番号の先頭の数字(IIN / BIN)の範囲で判定しています。Visa・Mastercard(2 から始まる番号を含む)・American Express・JCB・Diners Club・Discover・UnionPay・Maestro・Mir に対応しています。提携カードや新しい番号帯では、実際のブランドと異なる場合があります。