画像の形式変換・リサイズ・圧縮
JPG・PNG・WebP・AVIFを相互に変換し、幅・高さ・倍率・長辺の指定でリサイズ、品質を下げて圧縮します。複数枚をまとめて変換し、変換前後のサイズも比べられます。
ここに画像をドロップするか、貼り付け(Ctrl+V / ⌘+V)してください。複数枚をまとめて扱えます。
画像はアップロードされず、この端末の中だけで変換します。
画像を選ぶか、ドロップ・貼り付けしてください。
変換結果
補足
- 画像はアップロードされません。ブラウザの canvas で読み込み、この端末の中で書き出します。
- 変換すると EXIF などのメタデータはすべて消えます。撮影日時・機種に加えて位置情報(GPS)も消えます。 写真の向きは消える前に反映するので、縦写真が横倒しになることはありません。
- AVIF と WebP の書き出しはブラウザが対応している場合だけ選べます(非対応なら理由を表示します)。読み込みは、ブラウザが表示できる形式なら何でもかまいません。
- PNG は可逆形式のため、品質の指定は効きません。軽くしたいときは JPG か WebP を選ぶか、大きさを縮めてください。
- 元がすでに強く圧縮された JPG の場合、品質を高くすると元より大きくなることがあります。
- 一度に30枚、1枚50MBまで扱えます。書き出す大きさはブラウザの上限(約1,677万画素、例: 4096×4096)までです。アニメーション GIF は 1 コマ目だけになります。
よくある質問
画像はサーバーへアップロードされますか?
されません。画像はブラウザの canvas で読み込み、この端末の中で変換して保存します。
AVIF や WebP に変換できないのはなぜですか?
ブラウザがその形式の書き出しに対応していないためです。変換にはブラウザの canvas を使うので、書き出せる形式はブラウザによって違います。非対応の形式は選べないようにし、画面に理由を表示します。WebP は多くのブラウザ(Chrome・Edge・Firefox など)で書き出せますが、AVIF の書き出しに対応したブラウザはまだ限られます。
PNG を JPG にすると透明な部分はどうなりますか?
指定した背景色(既定は白)で塗ります。JPG は透明を保存できないためです。透明を残したいときは PNG か WebP を選んでください。
変換すると写真の位置情報(EXIF)は残りますか?
残りません。変換すると EXIF などのメタデータはすべて消え、撮影日時や機種に加えて位置情報(GPS)も消えます。写真の向きは消える前に反映するため、縦写真が横倒しになることはありません。
複数の画像をまとめて変換できますか?
できます。一度に30枚まで選べ、同じ設定でまとめて変換します。1枚ずつ保存するか、「すべて保存(ZIP)」で1つの ZIP ファイルにまとめて保存できます。