行の整形・並べ替え・重複削除

貼り付けた行を並べ替え、重複や空行を落とし、行番号を付けます。

整形の内容

整形したい行を貼り付けてください。

補足

  • 適用する順序は固定で「前後の空白 → 空行 → 重複 → 並べ替え → 逆順 → 行番号」です。 順序を選べるようにすると、同じ設定でも結果が変わり、違いの原因を追えなくなります。
  • 重複の判定は前後の空白を削除したあとで行います(りんご と りんご は同じ行として扱われます)。残るのは最初の1行です。
  • 並べ替えは文字コード順です。「数字を数として比べる」を有効にすると、 file2 が file10 より前に来ます。 国や環境によって並びが変わらないよう、辞書順(ロケール依存)は使っていません。
  • 行番号は桁を揃えて右寄せします(9 と 10 で本文の位置がずれないため)。
  • 改行コードは CRLF・CR・LF のいずれも行の区切りとして扱い、結果は LF で返します。

よくある質問

処理が適用される順序を教えてください。

「前後の空白 → 空行 → 重複 → 並べ替え → 逆順 → 行番号」の固定順です。順序を選べるようにすると同じ設定でも結果が変わり、違いの原因を追えなくなるため、意図的に固定しています。

前後に空白がある行も重複として消せますか?

消せます。重複の判定は前後の空白を削除したあとで行うため、「りんご」と「 りんご 」は同じ行として扱われます。残るのは最初に現れた1行です。

file2 が file10 より後ろに来てしまいます。

「数字を数として比べる」を有効にしてください。既定の並べ替えは文字コード順のため file10 が先に来ます。有効にすると自然順(file2 → file10)になります。国や環境で並びが変わらないよう、ロケール依存の辞書順は使っていません。

行番号を付けると桁がずれませんか?

ずれません。行番号は桁を揃えて右寄せするため、9と10で本文の開始位置が変わりません。改行コードはCRLF・CR・LFのいずれも行の区切りとして扱い、結果はLFで返します。

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